読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

3原則

もうすぐ夏です、諸事情により冷蔵庫がないので夏までに買わなければ。。。

 

今週の課題は・・・

①怒られたら、「すみません。」と言う。

f:id:yumeyano:20170423183103j:plain

これすぐに言える時と言えない時があるのはなぜでしょうか。

自分が悪いと思っている時は素直にすぐ言える、逆に自分の非がないor認めたくない時はすぐには出ないものです。ただそんなことは相手にとっては関係なし、とりあえず癖付けることが大切で、まずは「すみません。」と言う。そうすれば、相手に嫌な印象を与えることはないはずですし、その後に自分の意見を相手が聞いてくれる体勢になるのではないでしょうか。

きっとそこから始まります。

ただ、謝っているだけだと意見や意志がないやつだと思われるので、「すみません。」の後に続けて自分の意見を述べる(言わないといけない場合)のがベストなのかと。勿論ケースバイケース。

完全に自分に非がある場合でこれをやるとお先は真っ暗になります。とりあえず、怒られる方に非があることはほぼ間違いないわけです。

完全に非がなくて怒られるようであれば、それは聞き流しましょう。右から左へ。

 

②分からないことは、分かるまで聞く。

f:id:yumeyano:20170423183803j:plain

まさに「Why?」

正直わからないままやっていると、自分に跳ね返ってくるような気がします。

分からないままの末路は、

「どうしてわからないまま、ほったらかしにするんだ?」

これ一択ではないでしょうか。

まぁ大事故になった場合は、教えてくれている人にも火の粉が飛ぶ可能性がありますので、先輩に迷惑をかけないために、そして何より自分のために分かるまで聞き続けましょう。

分からないことが悪い訳ではないんです、分からないままでいることが悪いんです。

 

③「ありがとうございます。」という。

f:id:yumeyano:20170423185131j:plain

そして最後は相手に感謝、敬意を持ちましょう。

相手が自分のためにしてくれていることは、相手の時間を自分のために使ってくれているということになります。

Time is money.

これの練習方法は、コンビニや飲食店の店員にも返事をすればいいんではないでしょうか。お釣りをもらったら、「ありがとうございます。」ビールやおつまみを持ってきてくれたら「ありがとうございます。」

まぁ正直、金だしてるんだからそんなことは言う必要がないと言う人もいるでしょう。あくまで練習法としての案です。個人の価値観はそれぞれですから。。。

 

偉そうなことを書いておりますが、自分も出来ていない時があってU先輩に怒られることは多々あります。

「分からないならさっき聞けばよかったじゃん。」

はいぃ。。。その通りです。。。

 

 

皆さん一緒に頑張りましょう